ボンサイチア、なんとか

切り戻したcut backしたポインセチアが芽ぐみ葉を出した! 
カットバックはA-monthsにと知って以来、鉢では初めてAprilにやったところうまくいった。

The poinsettia, drastically cut back in April, the first A-month of the year, is back in a form of a kind of bonsai. Banzai, arigato.

Non-BARBERian!

未だ一度も床屋に行っていない近2歳児。花とサメが好きなようだ。日英西の数単語が口から出ている。将来は195cmのヒッピーになるという予想もある。そして

Be a Freedom Man, boy!

膨大な数 -illionの前に来る文字

Millionaire「百万長者」(1821年)、Billionaire「億万長者」(1844)は2世紀ほど前にあったのですが、最近Trillionaire(兆万長者?)なる単語をよく聞きます。世界的インフレとその対策不明の現在、英語ラーナーは数のインフレにも追われがちです。

「1兆から100兆」が”one trillion to 100 trillion”で日英同じカウントはご同慶の至り。
そのあとは「1000兆」”one quadrillion”と道が別れ、1京はten quadrillionとさらに離れていきます。
日英カウントご同慶ランデブーにはもうひとつ「1から千」と”one to a thousand”があります。

ただ会話では、次のような、とてつもない数を表すことばがあります。

NYTimes

ほかにもいくつか。おなじみのものに
zillion
これgaを加えた
gazillion (Godzillaベースではないようです)
baを加えた
bazillion

響きが不節操なところもあり、使用は「めちゃくちゃ沢山」「もうすご~い数の」など興奮の頂点で。
例えば、1年後のバンマツリの活着を喜ぶ小生。

There are zillions of blooms now on my yesterday-today-tomorrow!
It survived last night’s and this morning’s rain storm.

Taipei Trip 

40周年記念の小旅行に出かけた。英語を話す機会もあり、漢字解釈をしながらの5日間でした。驚きはなんといってもスクーターが盛んなこと。scooter commuterも含め朝から晩までもう目一杯mopedの群れ。

A Big Party Now! 匂晩祭り

しばらく留守をして戻るとニオイバンマツリは益々元気。匂いかぐわし。
去年移植したものが活着1000%。留守の間、雨の日があり、よかったねと隣人。野菜や花も幸運。雨と風が強くなる予報。

嵐の夜 来る前にパチリ 蛮茉莉 

My yesterday-today-tomorrow tonight before the rain storm.

この風雨でyesterdayに変わらぬように頑張れ。