45年程前の学生さん

Aさんが訪ねてくれました。ローリング・ストーンズファンなのは変わらず、お元気で現役! ご同慶の至り。小生が昔よく唄っていた曲「ビンボー」(大滝詠一)を覚えていてくれました。

この新人の話も出ました。

The Winker

万事急須2 REUSE of KYUSU

蓋の壊れた急須が再就職を決めました。

ピートモスpeat mossと土を入れデンドロビュームの芽shootsを植えた。水が多ければ急須を傾ければいい。ポット内にわずかにひびがあり、いつかはボディーも割れるでしょう。それまでに蕾出よ花よ咲け。エルビス・プレスリー「破れたハートを売り物に」One Broken Heart for Saleは見てない映画『ヤング・ヤング・パレード』の挿入歌。聞いたこともなく、ただ立派な曲名は覚えている。YOUTUBEすると急須にひびがジワリとひろがるようなお茶も出ない地味な歌であった。
 こちらのOne Broken Teapot は売らず再就活成功。One Broken Teapot for a New Flowerpot。

ここで献歌:童謡 I’m A Little Teapotのパロディ やや唄いにくき点ご容赦

I’m a little teapot-turned-flowerpot.
I still have my handle, and my spout.
If you overwater me in a drought,
Tip me over and pour me out.

軽いトマト要るか

ずっしりとまではいかないけれどもトマトらが赤くなってきました。ベランダリアンとしては数ではなく色と形を見て誇らしく思う。そういう数も現在20数個あり、花もまだ咲いており、もうすこし頑張れるのではないか。手が滑って赤くないものもカットしたが、やがて熟すだろう。まずは馬と車で台所へ。

Tomato joke: Put basil in your tomato soup and it will be soup-herb!!!!

丈夫なマイクロトマト

マイクロソフトはわかりにくいが、マイクロトマトは仕立て方など無視し、世話いらず、一部枯れても青が伸びる。目に入れても痛くないくらいだが、その割に皮が厚く、トマトの味もすれば葉も茎もトマトの匂いがする。いつも近くの電線で独り啼いている鳥がいる。ベランダに来ないようにと時々手を振る。以下、最短でマイクロトマトを讃える頌歌ode。
Micro tomato, oh me, oh my,
You are the apple of my eye.

いやオグデン・ナッシュのAn Ode to a Gold Fishがダントツに短かった。
O wet
Pet