残務整理中、リキ君の洗礼式出席のため、red-eye (flight)(夜行[便])で本土へ。エリソン・オニヅカ・コナ国際空港では昔ながらの搭乗法。大雨なら傘を差す。

4時間半のフライト。映画は『2001年宇宙の旅』にする。いつ見ても大小画面にかかわらずamazingだ。類人猿が投げた骨が無音の中でスペースシップにカットする場面では、初見時の「え?」を思い出す。「美しき青きドナウ」が流れ始まる。映画スタート半時間後、ドクター・フロイドの船が月に到着したところで、アテンダントからHere you are, sir.という最初のセリフが発せられる。Amazing.


翌朝LAX空港へ到着。ウーバードライバーは強風運転。エチオピア出身とか。道理で速いと納得。娘夫婦の家に着くと、起きたばかりのspace childがいた。Here you are.

And here we are.

すでに到着していたのは、義理の息子ミゲルさんの姉リサさん。そして娘グロリアちゃん。彼女はour son-in-law’s sister’s daughterが一番わかりやすい英語表現だろう。日本語ではどうだろう.









