またまた気になって横を通ってしまったこの建物。未だ相変わらずのモラトリアム状態。前のお店の名が剥がされて、これからスタートするであろう新しい店がFUTUREという形容詞と絵で示されています。これ、19世紀に大流行したrebus (リーバス、判じ絵)のテクを使っているなあ。諸行無常。旗も心なしかat half-mast/staff、ではないでしょう。Look to the future!
謹賀新年。ビッグアイランドにあるレストランのフードトラック横で。店名のBROKE DA MOUTH (口を壊した) は、「うまかった!」という意味のピジン英語。「ほっぺたが落ちる」を想起させるような・・・。料理は現地風のもの(grindz)。その味はというと、ハワイ語のono(美味しい)と合わせてIt was so ono it broke da mouth! でした。KOS、いつまで続くかな。Blooooooooong time.だといいけれど。うーむ・・・。しばらくハワイ中心で。飛鳥情報技術の加藤史朗さん、立ち上げありがとうございました。