公園から人工的な敷物を除いた結果、児童の免疫力が向上したというポスト。
確かに地面に足をつけることは、特に裸足の場合、体に良いと聞いているし、実際にそうしたときに、何か有り難みのようなものを感じることが多い。この2葉の画像も説得力がある。

ただよく見ると、さすがフィンランド、樹木の成長速し。immuneがミススペルされている、綴り違いはよくあるにしても、、、kids’がベターだし、
「木を見て森を見ず」
Can’t see the wood for the trees.
とはよく知られたフレーズ(よく主語を省いて使われる)だが、この場合は
Can’t see AI for the trees.
という気もするが。 ただ、作成者の身になれば、樹木がないと、言いたいことがうまく伝わらないという気もする。 A I A I O.