一休宗純が初めて食して「善哉!」(よきかな!の意味の音読み)と叫んだとか。島根県の「神在餅」が語源という説もある。いずれも面白く思うが、何と言っても英文字にしたときの「Z」の繰り返しが神秘的だ。
この写真は小生バージョンで、姉から届いた玄米餅とあずき缶からなる。ハーブの葉をのせたら、甘さ際立ち、かつスッキリであった。明日は講演「遠山顕のBreakthrough! 英語の壁をあきらめずに越えていくヒント」。Good night. Sweet dreams.

風邪の爪痕の痛々しさも全然気にならぬ。全然ぜんざいじゃ。一休さん、森に作ってもろうたか?