Zen-Zai

一休宗純が初めて食して「善哉!」(よきかな!の意味の音読み)と叫んだとか。島根県の「神在餅」が語源という説もある。いずれも面白く思うが、何と言っても英文字にしたときの「Z」の繰り返しが神秘的だ。

 この写真は小生バージョンで、姉から届いた玄米餅とあずき缶からなる。ハーブの葉をのせたら、甘さ際立ち、かつスッキリであった。明日は講演「遠山顕のBreakthrough! 英語の壁をあきらめずに越えていくヒント」。Good night. Sweet dreams.

風邪の爪痕の痛々しさも全然気にならぬ。全然ぜんざいじゃ。一休さん、森に作ってもろうたか?

4 thoughts on “Zen-Zai

  1. 葛根湯パッケージが、箸置きの代わりになっているように見えますね。zen-zaiを召し上がられた後に服用するためのreminder でしょうか。

  2. 遠山先生の英会話に励まされ、人生を送ってきました。
    自身が教える立場になり、遠山先生を懐かしく思い出し、こちらのブログに辿り着きました。

    私にとっては、まさに、Ken-zai!で、顕先生、いらっしゃった!顕先生なくして私の英語人生なし、といったところでしょうか。

    • ありがとうございます。
      辿り着かれたところに遠山が居て私もよかった(^_^)
      お仕事の励みになるようでしたら幸甚です!
      Ken-Zaiとは、うーむ我がことのように嬉し。

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