近藤麻理恵さんがNew York Timesの小クロスワードに登場。1 Downのカギ(clue)がorganizing expert kondo(片付け専門家のコンドー)で、答えは勿論その名前です。毎日無料のミニミニクロス。興味のある方は、https://www.nytimes.com/crosswords/game/miniまで。

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前回に米国の2兆ドル雇用計画の記事を取り上げましたが、1兆は英語で1 trillion(トリリオン)。
1百=1 ハンドレッド、1千=1 サウザンドまで仲が良かったものが、そのあと1万=10サウザンドで日英は同盟を捨て、10億=1ビリオン、100億=10ビリオン、1000億=100ビリオンのように延々とぬかるみを進みますが、この1兆=1トリリオンというポイントで久々に合流します。
そして2 trillion=2兆、10 trillion=10兆、100 trillion=100兆と目出度き道行きを続けます。ところがそのあと、1000兆=1quadrillionと慶事に幕が下ります。
因みにそのあとの単位は、quintrillion、sextillion、septillion、octillion、 nonillion、decillionですが・・・
これで1兆から999兆(999トリリオン)までは大丈夫です。
999トリリオン、999ビリオン、999ミリオン、999サウザンド、999もどうでしょう。
今日の「英会話リテラシー」ではwindow(チャンス・好機)が紹介されています。
実例動画。The Fast and Furious 6 『ワイルド・スピードEURO MISSION』の一場面。画面が出たら、その下にある<や>のアイコンで前後の会話がチェックできます。
https://www.getyarn.io/yarn-clip/132992f5-5325-49c5-840a-7433cf1510d4
96時間だけ有効なあるリストを敵よりも早く奪わねば・・・という筋書きらしい。チャンスは敵にもこちらにもある、ということのようです。
カジュアルな会話でThey’ve gotの’veがよく落とされます。
半切りにして残ったほうの大根が冷蔵庫でくたっとしていたので、マグに水と一緒に入れ、やがて根も葉も元気になったところを味噌汁にして先日食しましたが、10cmほど残った部分を捨てるに忍びなく同じマグに戻し水を入れておいたら葉がまた! 007は2度。ヒトの歯も2度。この葉はどうか。一度切られ、一度溺れ、これが3度目。これもまたキッチン茶飯事なのでしょうが、私的にblog-worthyと感じてpostします。

確か香港湾の沈没船内の情報センターで、死んだと思わせて再び任務に当たる007に、関係者の一人が、You only live twice, 007.と警告すると記憶。(原作は場面が違うかもしれない)。
・You only live once.は「命を大切にね、一度きりだから」という決まり文句。
・You only live twice.は「命を大切にね、二度きりだから」という言葉遊びに「君だけが二度生きるんだぞ」という”うらやましさ”をプラスしたような発言で、イアン・フレミングの傑作タイトル。onlyが他の語に柔軟にかかっていく様子有り。以上大根訳者の説明終わり☺
友人から来た”回覧板”を回します。56歳で世を去った企業家スティーヴ・ジョブズ最後のエッセーとあります。一番最後に世界の6大名医の名が明かされます。じっと我慢で解読に音読にどうぞ。