NYタイムズ記事のノックノックジョーク見出し



Knock knock.
 Who’s there?
飯野.
 飯野 who?
飯野vative business person!

飯野さんという方々に捧げることになったノックノックジョークの見本ですが、NY Timesは、ウィルスを除けるドア開閉の新発明器具紹介記事に、ノックノックジョークを使ったヘッドラインを持ってきました。生まれてそろそろ100年になるこのジョーク。昨日のことです。

Who’s there?のあと、いきなりpunch lineが来ますが、これは紙面の都合でしょうか。
大恐慌時代、このささやかなやり取り定型ジョークが国民の間で爆発的なブームを起こしました。
100年が経とうとする現在、また爆発するのだろうか。飯野です、心配しなくて、そういうことは。岡野心配を椎名さい。

👉walk through a doorのdoorはdoorwayというつもり。シリーズ2悪者ターミネーター的行為ではなく。

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