私たちから見て次の形容詞が当てはまる台風かもしれない。
絵から英語の形容詞を当てよ。

一方、Climateから見た私たちもまたこれで形容することが可能かもしれない。
その形容詞は?
?
?
?
?
?
?
?
?
?
?
abominable
私たちから見て次の形容詞が当てはまる台風かもしれない。
絵から英語の形容詞を当てよ。

一方、Climateから見た私たちもまたこれで形容することが可能かもしれない。
その形容詞は?
?
?
?
?
?
?
?
?
?
?
abominable

原典
To market, to market to buy a fat pig;
Home again, home again, jiggety-jig.
顕典
To market, to market, to buy some celery sticks,
Home again, put them all in the Vitamix.
「悲しき」の付く曲が大流行したことがある。
「悲しき16歳」「悲しき片想い」「悲しき雨音」「悲しき足音」「悲しき天使」「悲しき口笛」「悲しき縁側」「悲しき卵焼き」もあったかな。こうした悲しきはセガールの沈黙式を遙かに上回る。それが復活するかのような新世紀の赤き月曜日たち。例えばこの日に平日としての定期計画を立てるのは大変難しい。それを知ってか知らぬか英語島のデパートには。

Blue Mondayとヴォネガット氏に呼ばれたころもあったのに。今時は Blue Tuesday 秋の空
1月に来るBlue Mondayはブルッと震えるものでいずれ。
昔習ったのがlook ~ up in the dictionary。
最近見かけることが多くなったのがlook ~ up on the dictionary。
辞書の中でというのがinのイメージなら
辞書のサイト上でというのがonになる。
in/on二択問題なら二者択二も可。
やがてonのみ正解の時代になるのかな?
辞書上と 辞書の上とは 大違い
英語圏のテレビにはリアリティショーが多い。裁判所を舞台にしたものも少なくない。実際のケースに基づいたものもあれば、作られたものもあるという。court show、judge show、courtroom showなどと呼ばれる。
そうした番組の中で異才を放ち、かつ超人気なのが、
Caught in Providence
これはロードアイランド州の州都プロヴィデンス市での主に交通違反者の裁判の様子を編集した番組。本物のdefendant(被告)を 本物のjudge(裁判官)Frank Caprioが裁くという、実に大胆な企画だが、温情溢れるJudge Caprioの言動には一見一聴の価値がある。緊迫感や言い争いに満ちた裁判ショーやドラマとは違う、リアリティーではなくリアルを感じさせてかつ心なごむ。
シェイクスピアの悲劇『マクベス』の最後に主人公が語る有名なセリフ。YouTubeには敵同士のかの二人の語りがあります。聞き比べてみては。
https://www.youtube.com/watch?v=HZnaXDRwu84
Patrick Stewart
https://www.youtube.com/watch?v=4LDdyafsR7g
Ian McKellen
To-morrow, and to-morrow, and to-morrow,
Creeps in this petty pace from day to day,
To the last syllable of recorded time;
And all our yesterdays have lighted fools
The way to dusty death. Out, out, brief candle!
Life’s but a walking shadow, a poor player,
That struts and frets his hour upon the stage,
And then is heard no more. It is a tale
Told by an idiot, full of sound and fury,
Signifying nothing.
Macbeth Act 5, scene 5, 19–28
しばらく数字回文の日々が続いている。
スタートは
9-10-19
この米国式の日付表記はハイフンを無視してうしろから読んでもおなじになる。
10日からしばらく続く。
palindrome datesと呼ぶ。palindromeは「回文」でaにアクセントがある。
毎年あるようだ。

英語島より。
後輪上の英文は

handymanは「修繕業」「修繕屋」
Juanは「ファン」と発音 manやoneと語呂合わせ ややゴロゴロするがなかなかの作品
HandymanがHandy Juanであり
IF JUAN CAN’T FIX IT, NO MAN/ONE CAN.という気持ち
A Juantastic idea!とでも
日本語島に戻ればウサギで道溢れるさまを見てお道路く。♬ウサギ多しこの道・・・

Too cute? Or isn’t it a bit hare-y?
やって来た姉の誕生日がこちらと近いので一緒に祝う。


house of horror(s)と頭韻を踏めば怖い館になる。が、このhouseは大丈夫。ただ量が怖め也。
やって来た大姪(おおめい)も元気。大姪 goodness, has she grown!