昨日『いますぐ使える英会話』の夏号の音声部分の執筆と収録が終り、今日は久々に8千歩達成😃。海蔵寺から鶴のいない八幡宮の桜が咲いた参道まで。一段落したからかユタリ。昼、疲れが出て帰路。海外観光客多数。英語以外の会話多数。いろんな言葉があっていいなぁ。ひとつの言語でひとからげてなことは危ういぜよ。夏号の「土用の鰻」には平賀源内が登場するが、ケンブリッジ短期留学の変な英国訛りで拙者の担当である。

鳥居っている。FISH NOW, WORK LATERは帽子のみ。
最後の一枚が落ちたところで私は逝くと宣言する130歳のシニアを描く『最後の一歯』が撮影開始。日本義歯技師会熱烈後援。
一方海外にも似た動きが。
The Remake of the O. Henry Classic “The Last Leaf” Underway for Big Screen!
”I’ll go when my Daisy goes!” 130-year-old farmer MacDonald’s first line will leave no dry eye in the house. In August, at the theater near you, The Last Beef.
The past is what you remember, imagine you remember, convince yourself you remember, or pretend you remember. Harold Pinter
記憶に関する考察です。分からなくなったとき、このように分けると分かることもあり、余計に分からなくなることもあり、そうすることに気後れが生じることさえあるかもしれません。人間、長く生きると色々なことをし始める。
「過去とは、覚えていること、覚えていると思っていること、覚えていると自分に思い込ませていること、あるいは、覚えていると装っていることである。」 ハロルド・ピンター