というか、水仙が枯れたあとホトトギスを代わりに置き、それもドライとなり全員枯れ果てた壺。
枯れ居なり 笹あかまんま ほととぎす

Dry Ikebana
On a clear day, you can see forever and Fuji!!!!
The year’s at the winter. And day’s at the e’en. Evening’s at five. The town’s neon-pearled.

People are on Twitter. The iron snake’s on the tracks.

Fuji’s in the sunset. All’s right with the world!

The year’s at the Spring by Robert Browning
The year’s at the spring,
And day’s at the morn;
Morning’s at seven;
The hill-side’s dew-pearl’d;
The lark’s on the wing;
The snail’s on the thorn;
God’s in His heaven–
All’s right with the world!
RHYME PERFECT: ABCDABCD
今日は飯処2カ所で喰い書き捗り戻り意味のよくわからんであろうタイトルを思い付く。かつ5千歩中に浮かんだ言語遊戯を絵入りで後悔する。

「鉄塔鉄美」
最近僕は鉄が好きになってきている。同時に、関係があるかどうかはわからないが、AI関連のことから離れ始めている。ゴジラも最初のが好きだし、円谷やハリーハウゼンの仕事がたまらない。僕はアンパンファン(最近減った)が好きで、これで自称アンパンマンにアイアンマンとなった。コジラ1でも、この塔が見事に活躍した。
英語では、PYLON(パイロn)という名がある。エジプト寺院へ通ずる入口を意味するとあるが、前世紀に飛行機が飛ぶようになった頃、操縦士に指示を出す塔をそう呼び、そこから送電する塔(当時の塔は新時代のシンボルだったろう)の名になった。
自分では脚韻享受のPOWER TOWERが気に入っている。
「ガソリンを入れないと」は
(I’ve) Got to get gas. ☛ Gotta get gas.
と、/g/の3連となります。正月早々原稿を書く小生
I’m running out of gas.
この英語「ガス欠」は、エネルギーレベルが落ちていることも表せます。日本語も似たようなものですが。
私は子供の頃からガソリンの匂いが苦手で、莫迦な話ですが、随分生きたにもかかわらず今でもそういうところがある。これをFUEL「燃料」と掛けてみると:
I know it sounds fuelish but I can’t stand the smell of gasoline.
このところ、Gaza’s gasも浮上。こちらは頭韻というより痛韻か。初(^_^)まだ遠し。Gotta get gas.